【不動産 看板】のぼり1ヵ月設置実験 *のぼり加工方法ご紹介編*

皆様、こんにちは!

街中でよくみかける 『 のぼり 』

実は、加工方法が色々ありまして、設置する場所や設置期間によって適した加工方法の のぼり を選ぶことが重要です。



GO!GO!不動産のお客様の中にも、風の強い場所に設置したらすぐほつれてしまった…などの声をいただくこともありました。



どんな場所に

どのくらいの期間設置すると

どんな風になってしまうのか?



実際に1ヵ月のぼりを設置して実験することにしました!


まずは、のぼりの加工方法からご紹介します。



●ヒートカット
生地を 熱で溶かしながらカットする方法で通常仕様となっております。
加工費用0円なので、納期とコストを重視する方にオススメです。
風の強い場所や、長期間の使用には不向きです。

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●ほつれ防止(L字三巻縫製)
ヒートカットされた部分を折り返し縫製する事で 生地のほつれを防止します。
追加費用は1枚当り50円発生しますが、長期間での使用に適しています。

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●巻き上がり防止(L字袋加工)
チチ(のぼりのポールを通す輪)の部分を袋縫いしてポールを通すことで、風による巻き上がりを防止します。
追加費用は1枚当り150円発生しますが、風の強い場所での設置に適しています。
また、見た目も良いです。


seti.jpg











































上記3つの加工方法で製作したのぼりを風の強い場所、普通の場所に1ヵ月設置して

のぼりがどう変化するのか?を実験します!!

経過はGO!GO!ブログで随時お知らせ致します(^^)



続きをお楽しみに!!



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